マッチングアプリの活用講座(総まとめ)

30日間マッチングアプリ生活

今日はマッチングアプリの取扱いについて書いてみようと思う。というか、合理的な活用方法と言った方がしっくりくるかな。


恋愛に合理性を持ち込むのはどうなのかしら(ザワザワ)という主婦の声が聞こえてきそうですが、めげずに頑張りたいと思います٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

過去の記事で出たネタばかりじゃない(ザワザワ)という主婦の声も聞こえてきそうですが、まとめで述べたことの伏線回収的な意味合いで書いているところもあるので、そのへんはご容赦を笑


合理的、というのはあくまで恋愛を主眼に置いた話であって、経済性は度外視している。その前提でお読みいただければと思う。さて、気の短い主婦ならそろそろブチギレるくらい前置きが長くなってしまったので、本題へ参りましょう笑


実世界と同じくマッチングアプリの世界でも、男性は自ら積極的にアプローチしていかなければならない。アプリを活用した恋愛では、「マッチング→対面→デート→交際」というステージが待ち受けており、当然ながら右に行くほど対象人数は減っていく。


なので、早期決着を望まれる諸兄におかれましては、なるべく多くの女性とマッチングしておき、間断なく右寄りのステージにトライできるようにしておくと良いでしょう。


けど、普通はそんなに好みの女性とマッチングしないはずなので、複数のアプリを同時に使った方がいい。ただしイケメンハイスペ、てめーはダメだぜ🙅‍♂️


女性は男性から多くのアプローチがあると思うので基本的には1つのアプリを使えば良いと思う。1回女性のフリしてomiaiに登録したことあるけど(え?)、まー凄かったわ。怒涛のアプローチ。


複数のアプリ使ったところで、キャパオーバーを引き起こすだけなのではないかと思う。実際、面倒になって投げ出してしまう人も多いみたいだし。


ということで、ある程度のところで線を引いて、しっかり人と向き合うのが良いでしょう。イケメンハイスペに騙されちゃダメだぜ🙅‍♂️


イケメンハイスペへの嫉妬はさておき、男女共通して言えることは、マッチングアプリは長々続けず、短期でケリをつける形で使った方がいいということ。


「もっといい人がいるかも」とまだ見ぬ人との出会いを期待して長期的に活動するのは、ある意味で宝くじの当選を待つようなもの。そして、それは多くの場合、時間を浪費するだけの結果になる。


「この人が自分に合う人かも」とマッチングした人との関係を進めていくことが現実的というものでしょう。当たり前のことかもしれないけど、割と簡単に色んな人と会えてしまうので、見失いがちな考え方のように思う。


使用するアプリはpairs、omiai、withの中から選ぶと良い。これ以外にも名の通っているアプリはあるけど、どれも登録者数が少なすぎてあまり使えない。


「どんな些細なチャンスでも掴みたいんだ!」的な熱い想いがなければ、上記3アプリ以外は選択肢に入れなくて良いでしょう。あ、タップルは登録者数多いか。でも、使いこなせる人が若くて顔面偏差値高い人くらいだと思うので、該当する人は使ってもいいんじゃねーの(投げやり)

てなわけで、私見ですがマッチングアプリの取扱いについて合理的な活用という視点から述べてみたのでした。

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